こんにちは。蕪と叶丸ですよ^^
平成22年2月25日に大阪●●大学にて第40回視能訓練士国家試験が行われました。
株「今年の問題は例年に比べて難しかったですねw」
叶○「ほんとほんと。科目試験並みに難しかったよ~><;」
株「今回の問題の傾向としてどう思いましたか?」
叶○「特殊な問題が多かったと感じたね~^¥^;」
株「たしかに!マニアックというか、なんというか~・・・試験が終わって出来た感の無さw」
叶○「私はそんなことなかったけどね~。あ、白井さんと山中君だw」
山P、白丼「ど~も^^きゃはは~」
株「国家試験全体の事についてなにか感じたことはありますか?」
山P「試験会場に時計なくて焦った。」
叶○「山Pは試験前日に時計を買いにいったんだよね?」
山P「大阪市内の100均をあさりましたね」
白丼「トイレが少なかったし><;」
叶○「女子は大変だったよね~」
株「あと1泊2日の日程で延岡-大阪往復はきつかったような^^;」
山P、叶○「同感!試験終わってそのまま帰るのは精神的に滅入っちゃった><;」
徹「でも、4年間やってきたことを全て出せて、スッキリしたよね^^やっとうまい酒が飲める。ポケモンできる。」
山P「お、徹おったん?w」
白丼、叶○「そうだね^^学科と今まで支えてくれた人たちに感謝の気持ちで一杯です!ありがとうございました^^♪」
とまぁ全体を簡単に紹介しました。
今年1年はとても目まぐるしい年でした。実習、卒論、就活、科目試験の勉強、国家試験の勉強、振り返るだけでもたくさんの出来事があり、あっという間の1年でした。勉強が大変で苦しいときもありました。しかし、学科の先生方、周りの友達、後輩たちから助けられて乗り越えることができたと思います。この場を借りてお礼申し上げます。本当にありがとうございました。^^
学校を卒業してしまうことはとても悲しいですが、私たちはいつまでも九州保健福祉大学・視機能療法学科の一員です!学科で学んだことを誇りに思い、これからも過ごしていきたいと思います。
白丼「じゃまたね~♪^^ノシ」
後輩たちへ
徹「ねだるな勝ち取れ!さすれば与えられん」
山P「はい意味わからんし」
叶○「最後まで、頑張ってくださいね^^応援してます!」
平成22年 3月 5日 第8期生